まだまだ意味がわからなかったりチンプンカンプンな事が多いワケでございますが、取り合えず下記のようなアフォなりの運用方針というかスタイルで実施してみたいと思います(`・ω・´)


■分散投資
どこのサイト等でも言われているように、リスク回避のため私も分散していこうと考えます。外国債券、国内株式(安定の大型、リターン狙いの小型・成長)、外国株式、外国REIT(不動産)。


■買い方
ドルコスト平均法(毎月定期的に積立等で購入し、値段が低い時には多く、高いときには少なく購入という平均的にしてコストを下げる方法)はわかるのですが、明らかに今は買い時ではないとわかる時にも積み立てするのは、アレでございますので、私としては

(1) 外国債券では
自分で思う為替債券価格が低下した時、ファンドの基準価格も低い時等に買い増しの、手動ドルコスト平均法で。絶好の購入チャンスでもし3つ全て本当に買い時な底付近であれば、短期で一定額の毎日購入(日毎のドルコスト平均法で)。
しかし全て同時に低価格になるということは、難しいかと思うワケでございますので、妥協しながら『自分中の購入時』の目安で購入。間違いなく買い時だ!!(自分の中で)と思うチャンスの時は、わざわざドルコスト平均法でやると資産の無駄なので、一気に購入。(こんなことがあるといいな)

(2) 外国株式では
為替株価や投信の基準価格が低下した時、購入する手動ドルコスト平均法。

(3) 国内株式では
株価や投信の基準価格が低下した時に、手動ドルコスト平均法。

(4) 外国不動産(REIT)
ちょとまだ勉強中


という感じで進めていきたいと思います。
というか当たり前のことでありますね。

ただ、時間がない時や、買い時・成長すると思ったファンドでタイミングがわからないものについては、自動で積み立てるドルコスト平均法でいくかもしれません。それから、買い時等だけでは今後のファンドの状況が悪化する可能性もありますので、マーケットの状況も出来るだけ情報収集してみたいと思います。アセットロケーション(資産配分)については、コレは迷う所というか難しいでありますね。最初に色々考えるのが楽しくて、エクセルなどで例えば国内株式は40%とか作ってみるのですが、ファンドの調子の良さで買っていくとすると、計画した比率に持っていくのは難しい笑。まあ、自分ではわからないリスクがあるから分散投資するワケだから、手動ではない方がよいものもあるのかなと思う所でございます。

注)初心者につき信用するべからず



















管理者にだけ表示を許可する





| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2008 mi104c text, All rights reserved.
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ ホテル