[ 1月5日現在 評価損益]
ファンド名           1月5日 / 12月29日 / 12月22日 / 12月15日

中央三井外国債券インデックスファンド    +2,105 / +5,932 / +6,608 / +5,527
インデックスファンドTSP    +253 / +288 / +231 / +145
インデックスファンド225    +384 / +466 / +390 / +274
中央三井外国株式インデックスファンド    +3,492 / +3,950 / +3,284 / +3,320
インベスコ店頭・成長株オープン    +292 / +701 / +265 / +1,043
三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド    +48,702 / +46,708 / +20,678 / +14,007
フィデリティ・欧州株・ファンド    +917 / +940 / +879 / +741
PCAインド株式オープン    +5,647 / +5,135 / +1,363 / +1,962
DIAMワールド・リート・インカム※    +22,946 / +31,980 / +8,221 / +8,592
HSBCインドオープン    +6,176 / +2,173 / -7,947 / -8,751
HSBCチャイナオープン    -91,030 / -4,536 / +2,912 / +709
HSBCブラジル オープン    +2,291 / +3,391 / -11,243 / -1,019
           
評価損益 計    +2,175円 / +97,128 / +25,641 / +26,550
        
        
※・・・・DIAMワールド・リート・インカム・オープン世界家主倶楽部         
購入日・・・・2006年10月末からちょこちょこ手動購入
ソニー銀行、マネックスにて購入


1/5に株価全面安となり、殆どの基準価格が下がったのと、先週に引き続きHSBCチャイナオープンを多めに買い増ししましたので、トータル的な評価損益額は下がりました。(後者の影響大)投入元金に対しては、だいたい8万くらいのプラス利益になてます。

昨年の中国の騰落率(リターン)は、約40〜80%と各ファンドが驚異的なリターンになったようでありますが、今年もリターンが得られるのか、もしくは下落してしまうのか、誰にもわかりませんので、原則は下がった時に購入していく押し目買いのスタンスで、余力を残して長期投資していきたいと思います(`・ω・´)


■日本株式インデックスファンドについて
それと、現在1万円ずつ購入したインデックスファンドTSPと225の今後の購入は止めたいと思います。その代わりに日本のインデックスファンドを購入する場合は、信託報酬(毎月支払う手数料)の安いTOPIX連動型上場投資信託 (1306)を購入していきたいと思います。

■中国株式ファンドについて
初め中国株式ファンドについては、ソニー銀行だけで投資信託を始めるつもりだったので三井住友・ニュー・チャイナ・ファンドを購入。そしてマネックスでノーロード(購入手数料無料)だったので購入もしましたが、今後はリターンの大きいHSBCチャイナオープンに切り替えていこうと思います。



















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三井住友三井住友(みついすみとも)とは、三井グループ及び住友グループの両方に属する法人である。2001年4月三井住友銀行発足以後、その直属のグループ会社を中 あやねのblog【2007/01/27 05:58】
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