[ 3月2日現在 評価損益]
ファンド名 3月2日 / 2月23日 / 2月16日 / 2月9日
中央三井外国債券インデックスファンド
+3,971 / +20,953 / +8,755 / +16,026
インデックスファンドTSP
+428 / +991 / +748 / +665
インデックスファンド225
+455 / +1,039 / +850 / +627
中央三井外国株式インデックスファンド
+2,585 / +7,211 / +6,269 / +6,541
インベスコ店頭・成長株オープン
-694 / +2,002 / +966 / +1,928
三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド
+27,714 / +75,698 / +60,667 / +66,051
フィデリティ・欧州株・ファンド
+650 / +1,494 / +1,384 / +1,375
PCAインド株式オープン
+5 / +6,754 / +8,387 / +11,112
DIAMワールド・リート・インカム※
+47,936 / +136,350 / +114,519 / +131,347
HSBCインドオープン
-17,959 / +6,293 / +7,685 / +20,971
HSBCチャイナオープン
-294,428 / +51,441 / -124,605 / -104,224
HSBCブラジル オープン
+2,942 / +46,768 / +32,462 / +28,111
評価損益 計
-226,395円 / +356,994 / +118,087 / +180,530
※・・・・DIAMワールド・リート・インカム・オープン世界家主倶楽部
購入日・・・・2006年10月末からちょこちょこ手動購入
ソニー銀行、マネックスにて購入
来ましたよ来ましたよ来ましたよ世界株価全面安が(`・ω・´) ここが我慢のしどころです。それは価格下落に対して我慢する時期なのかというと、そうではありません。私にとっては
買い増しをしないという我慢のしどころであるわけでございます。何故かといいますとコチラの指数チャートをご覧下さい。
(クリックすると拡大します)

中国、インド、アメリカ、日本の4つしか載せておりませんが、紫で囲んだ丸印を見てみてください。現在2007年のこの時期の株価下落は、なるべきしてなったという感じです。だいたい今頃から株価の乱降下が始まり6月頃まで続いているのがわかります。
なので過去の実績的には、この今の下落よりも5・6月には更に株価が下降する場合の方が多いというのを見て、私的には現在の株価下落時には、買い増しはしない。投資信託も中国株も様子をみて5・6月に購入。あわよくば6月のマネックスの手数料無料キャンペーンで購入(今年もやるのかはわかりませんが笑)となれば嬉C(`・ω・´) しかし過去は過去であって、今年も同じことが起こるのかというと必ずしもそうではありませんので、もし今回の下落後、更に下がることなく年末まで急上昇うはははは!!となったとしても、それは自分の判断でありますので、買っておけばヨカタではなく更に下落しなくてよかたアルネ♪というスタンスで臨みたいと思います。え、年末まで更に下落が続いたら、、、その場合は蓋をして資金貯めをしてみたいと思います。お金が有り余っている人は今回の下落と更に下落した場合に投入すればよいと思いますが、私にはそこまでのお金はありません。そろそろ投資を始めようかなという方にとっては、6月までに様子をみて買っていくとよいかもしれませんね。まあ、どうなるにせよ、自己責任で行ってください。
でも本当は、もう、無意識でマネックスの中国株システムにログインしている自分とかが居てですね、中国株のテンセントとか下落した株の買い増しとかやってしまいたいワケであるわけですよ。我慢だ我慢だ。