[ 7月27日現在 投信 評価損益]
ファンド名           7月27日 / 7月20日 / 7月13日 / 7月6日

中央三井外国債券インデックスファンド    +32,195 / +48,412 / +46,594 / +39,371
インデックスファンドTSP    +343 / +803 / +847 / +828
インデックスファンド225    +534 / +1,062 / +1,113 / +1,056
中央三井外国株式インデックスファンド    -6,159 / +18,090 / +17,876 / +14,306
インベスコ店頭・成長株オープン    -4,376 / -1,782 / -198 / +751
三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド    +232,065 / +208,764 / +218,201 / +203,020
フィデリティ・欧州株・ファンド    +1,597 / +2,606 / +2,685 / +2,554
PCAインド株式オープン    +24,689 / +25,151 / +23,303 / +21,557
DIAMワールド・リート・インカム※    -62,819 / +30,934 / +28,697 / +39,080
HSBCインドオープン    +58,404 / +70,205 / +63,556 / +54,459
HSBCチャイナオープン    +96,098 / +213,380 / +226,431 / +372,810
HSBCブラジル オープン    +124,144 / +205,634 / +184,747 / +159,535
           
投信 評価損益 計    +496,715円 / +823,259 / +813,852 / +909,327

※・・・・DIAMワールド・リート・インカム・オープン世界家主倶楽部         
購入日・・・・2006年10月末から手動購入         
購入・・・・ソニー銀行、マネックス証券、イーバンク   

     
[ 7月27日現在 中国株 評価損益]  単価:香港ドル
コード 銘柄 7月27日 / 7月20日 / 7月13日 / 7月6日

0154 北京発展(香港)    +14,528 / +15,568 / +17,648 / +17,008
233 銘源医療    -8,370 / +0 / +0 / +0
0257 中国光大国際    -1,050 / -630 / -579 / +0
0604 深セン控股    +6,582 / +5,382 / +3,702 / +4,488
0700 騰訊控股    +16,287 / +19,587 / +20,037 / +17,337
0857 中国石油天然    +16,952 / +20,952 / +22,072 / +20,472
1142 ロンテックス    +1,680 / +900 / -240 / -780
1211 BYD    +10,081 / +6,381 / +3,906 / +4,806
1398 中国工商銀行    -20 / +240 / +100 / -70
1800 中国交通建設    +15,120 / +16,960 / +15,200 / +16,720
3328 交通銀行    +126 / +786 / +1,286 / -74
3968 招商銀行    -672 / +828 / +0 / +0
8058 羅欣薬業    +15,310 / +8,810 / +7,710 / +7,110
8169 環康集団    -330 / +0 / +0 / +0
8178 衝浪平台軟件    +3,776 / -2,624 / -3,584 / -4,864
  
中国株 評価損益 計    +90,000香$ / +93,140 / +87,258 / +82,153
中国株 利益 計    +90,000 ×@15.3= 1,372,500円
  
購入日・・・・2007年1月頃から
購入・・・・マネックス証券


投資信託 計    496,715円
中国株 計    1,372,500円
売却利益    486,300円
総計    2,355,515円

調整がやって参りました(`・ω・´) 
米国住宅市場の一段の減速を示す指標などのサブプライムローン問題が端を発したのと、急激な円高懸念により、世界の株式が下落致しました。今回は米国発の調整のため、長期化も懸念されるとの見解もあるようです。中国株で高騰して手が出せなかった銘柄を購入出来るチャンスでもありますので、少し様子を見て狙いの銘柄を指していきたいと思います。

中国投信
投信は、評価損益が下がっているように見えますが、先週公言した通り、HSBCチャイナオープンを一部売却した分が減っている次第であります。(下方に売却利益分を載せてみました) 株式市場の調整が回復し、堅調になり次第、中国株資金に回す為HSBCチャイナオープンを全て売却予定。中国市場への投資は中国株で頑張ります。

リート市場
リート市場の低迷により、DIAMワールド・リート・インカムがマイナス。私がこの投信を購入する際も、リートは危ない危ないと言われている最中でありましたが、年内には落ち着くという見解で個人的に楽観視しているので、このまま放置。むしろ、余裕資金が沢山あればこのチャンスに買い増ししたい所でありますが、このファンドに関しては、自分で考えている購入限度額に達しておりますので、残念ながらこのまま。

買い増し
調整で下落しましたので、中央三井外国株式インデックスファンド、インベスコ店頭・成長株オープンを買い増し予定。将来ローリスクな運用は、この中央三井外国株式インデックスファンドも予定しているので、これはいつでも買っておいて問題なし。もちろん価格下落した時が最善ですが笑。

前回調整時の反省点
前回2月の調整時、行動的には自分の意図した通りに実行出来たのでマルなワケですが、香港$安になった際に香港ドルにしておくのをウッカリ忘れておりまして(多少はしましたが)、今回はこの調整で円を香港ドルにするのを忘れないように、したいと思います。ハハハ。

そうそう、中国でもマクロ政策を一層強化する方針が出されましたので、今回の調整が回復しても、また調整になるのかな。どちらにしても、堅調な時に整理したい銘柄を売却し、納得いくPFにしていきたいと思います(`・ω・´) 



















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今や投資長者が数多くテレビや雑誌を賑わしていますね。投資はその代表的なものです。早く投資をしたいとはやる気持ちはわかりますが、ちょっとまって。証券会社に投資のための専用の口座を作って、資金をいれて初めて取引が可能 投資について考えましょう【2007/07/28 15:32】
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