[ 10月19日現在 投信 評価損益]
ファンド名           10月19日 / 10月12日 / 10月5日 / 9月28日

中央三井外国債券インデックスファンド    +41,284 / +49,178 / +43,868 / +31,478
インデックスファンドTSP    -265 / +148 / +133 / -112
インデックスファンド225    +288 / +602 / +444 / +274
中央三井外国株式インデックスファンド    +6,964 / +19,539 / +8,521 / -30
インベスコ店頭・成長株オープン    -2,475 / -3,080 / -5,899 / -13,049
フィデリティ・欧州株・ファンド    +1,877 / +2,303 / +2,053 / +1,719
PCAインド株式オープン    +26,411 / +34,069 / +25,369 / +28,750
DIAMワールド・リート・インカム※    -15,847 / -5,149 / -9,718 / -15,679
HSBCインドオープン    +94,712 / +113,521 / +96,313 / +74,789
HSBCブラジル オープン    +199,046 / +193,955 / +176,512 / +161,876
           
投信 評価損益 計    +351,995円 / +405,086 / +337,596 / +270,016

※・・・・DIAMワールド・リート・インカム・オープン世界家主倶楽部         
購入日・・・・2006年10月末から手動購入         
購入・・・・ソニー銀行、マネックス証券、イーバンク         
中国投信、全て売却し中国株運用資金へ


[ 10月19日現在 中国株 評価損益]  単位:香港ドル
コード 銘柄     10月19日 / 10月12日 / 10月5日 / 9月28日

0154 北京発展(香港)    +12,288 / +12,608 / +13,328 / +13,328
233 銘源医療    -53,200 / -36,100 / -26,600 / -30,400
0257 中国光大国際    -450 / -810 / -2,010 / -990
0568 墨龍石油機械    +14,000 / +7,840 / +9,800 / +12,600
0604 深セン控股    +11,192 / +13,032 / +15,272 / +9,592
0700 騰訊控股    +85,587 / +71,337 / +49,437 / +62,937
1211 BYD    +18,356 / +18,406 / +16,256 / +11,931
1800 中国交通建設    +28,960 / +26,760 / +25,960 / +18,920
3968 招商銀行    +17,028 / +14,778 / +9,078 / +9,303
8058 羅欣薬業    +51,500 / +47,100 / +43,300 / +36,500
8169 環康集団    -2,030 / -1,980 / -1,830 / -1,580
8178 衝浪平台軟件    -672 / -1,792 / -512 / -352
  
中国株 評価損益 計    +182,559香$ / +171,179 / +155,707 / +157,821
中国株 利益 計    +182,559 ×@14.8= 2,696,396円
  
購入日・・・・2007年1月頃から
購入・・・・マネックス証券


投資信託 計    351,995円      
中国株 計    2,696,396円
売却利益    1,066,954円
利益総計    4,115,346円


先週は、インド市場は海外資金流入抑制策により下落。しかし、インドのみならず、サブプライム懸念が再燃、又それにより世界経済減速の言及等があり、世界的に下落となった。来週の市場反応に注目でありますが、香港市場がそれに反応する形となるか、わが道を行くか、見守っていきたいと思います。

それから、前々から思考していた今月もしくは来月、調整が来た場合の購入銘柄及び比率と、調整が来なかった場合の対応を、ようやくほぼ決断(`・ω・´) 

20071019kentomeigara.jpg



一番心配なのは、前回8月半ばの調整時、予定していた購入額を投入出来なかった(買えなかった)という、買い下手なこと。

また、香港市場に調整が来なかった場合。キャッシュの1/3くらいを購入予定。その後、調整が来ても良い様に2/3はそのまま。

それから売りについては、今年大きく急騰するようであれば、少し売却で利確。自分でオリンピック銘柄と思って保有している銘柄は、1月ごろ売るべきか。何にせよ、難しいのは来年です。北京オリンピックまでは大丈夫と思っている方の利確売りで、大きく株価は乱高下となるか。オリンピック後も成長を続けると思う方でも、オリンピック前に市場の大きな利確売りを予想し、一旦は売りにする人もいるかもしれず。動かずが吉か。動くが吉か(`・ω・´)





















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